[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ちょっと長いですが・・・この内容は後日部会でもお話ししますので。
●参加者
美研:岩崎、田中、後藤
実行委員会:委員長、事業局長、装飾局長
前回受け取ってもらえなかった意見書と署名も受け取ってもらえました。
(これについてもっと詳しく問い詰めればよかった・・・)
●物産展について
物産展プロジェクトは実行委員会の人たちが企画していますが
これは実行委員会の下部組織が出している一企画という位置づけであって
実行委員会全体としての企画というわけではないそうです。
あくまで「物産展プロジェクト」という団体が自分たちの企画として提案しているものだそうです。
●ロビーの使用について
物産展プロジェクトが第一校舎ロビーを使うというのは決定事項ではないそうです。
各団体の教室割り当ての決定は8月あたりになるそうです。
上記のように物産展プロジェクトは一応実行委員会とは独立しているそうです。
委員長さんの話では、物産展をひいきしてロビーを割り振るということは絶対にせず
あくまで公平・中立の観点から、物産展と美研展の
どちらの企画がロビーにふさわしいかを決定するそうです。
したがって、物産展が第一校舎ロビーを使うかどうかは未定ですし
また美研が使えるかどうかも未定だそうです。
2月の会議で美研が使えるように言ってしまったのは
実行委員側の「勘違い」というか「言葉のあや」というか・・・だそうです・・・
●教室割り振りの基準について
これは・・・このブログを美研の関係者以外の方が閲覧している可能性も
無きにしも非ずなので、後日部会で直接お話しします。
●ロビーの代替案について
もし美研がロビーを使えなくなった場合の代替案の話も出ました。
この日出た案としては、メディア棟1階と2階のエスカレーター周辺のスペース
(メディア棟のロビーではなくて)
などが出ましたが、その他にも美研側から「ここが使えるのではないか」という提案も
受け付けるそうです。今まで使われていなかった場所でもOKだそうです。
(学生課から使用の許可が下りれば)
●コラボ企画について
教室割り振りは実行委員会側も8月までは決定できないということなので
事実上美研へのロビーの優先的割り当ての話は、そもそも間違いだったという結果ですが・・・
(その点は実行委員会さんからも謝罪を受けました)
装飾局とのコラボ企画の話はとりあえず継続ということになりました。
正確には、コラボ企画というよりも、美研の展示をそのまま校舎の装飾にしてしまってはどうか
というお話をいただきました。
つまり、校舎内のいたるところに部員の作品を展示して、それを校舎の装飾にする。
教室内やロビーでやっている美研展を、規模を拡大して校舎内全体でやる、という案です。
(校舎丸ごと美研で乗っ取りではなくて、広間や廊下などに作品を点在させるということです)
「校舎を丸ごと美術館のようにしたい」とのお話です。
ということになると、単に美研が大々的にやっているだけで
装飾局とのコラボ企画になってない気がしますが・・・
どうやら会場全体の装飾はナシになって、そういうのは基本装飾局がやるそうです。
(美研からのアイデア提供や提言などはあり)
●予算について
当初コラボ企画の予算として7~8万円という話が出ていましたが
もし上記のような美研を前面に押し出したような企画になる場合
これは「美研としての企画」とみなされるそうで、予算の割り当て自体が難しいということです。
ぅえ~っ!? って感じですが、一応装飾局からの何らかの補助もあるかもしれません。
とにかくコラボ企画についてはまだほとんど未定なので
(この日初めて聞いた話も多々ありました・・・)
今後先方と会議を重ねてディテールを詰めていきます。
大体そんな感じです。
で、後日明大祭についての部会を開きたいと思います。
皆さんからの質問や意見も受け付けます。
部会については今後メーリスなどで日時の希望をとったりしますので。
正直この話がここまで深刻になってしまったのは、主に田中が
物産展の話を聞いてカチンと来て後先考えずに突っ走ってしまった結果ではないかと
最近にわかに反省しておりますが・・・迷惑かけてるかもしれません。すいません。
でもこれはやっぱり美研全体の問題です。
皆さん今後も何卒ご理解ご協力お願いします。
最後になってしまいましたが、署名本当にありがとうございました。
他大学の展覧会情報です。
近いうち行われる展覧会が3つあるので、
これに行きたいな!てのがあれば近くの渉外係に一声かければ引導してくれると思います(‥たぶん)
今回紹介するのは慶応大学、横浜国立大学、東京大学です。
詳細は以下のとおり。
――――――――――
こんばんは。
慶應パレットクラブ渉外の和田です。
展示会の告知です。
パレットクラブのOBがメインの展示会ですが、
●應美展
【会期】6月9日(火)~6月14日(日)
【会場】銀座 大黒屋ギャラリー6F/7F
【展示時間】11:00~19:00
(最終日のみ11:00~17:00)
渉外席も無いのですが、もしお暇でしたら見に来てください。
――――――――――
おはようございます、横国の宮川です。
1週間後なのですが文化祭が来週ありそこで展覧会を開きます
詳細
5月30・31日
30日9:00~18:00
31日9:00~15:00
経済棟102教室
テーマが「幸せ」の展覧会とシルクスクリーンの体験を行います♪
――――――――――
東大渉外のみたらいです!
☆五月祭ヾ(`д´●)
5月30日(土)
31日(日)
9時~18時(大体)
@東京大学本郷キャンパス
丸の内線・本郷三丁目
南北線・東大前
日比谷線・根津
(…のはず)
我々東大美サクも、日頃の鬱屈さや退廃的ムードを撒き散r…
☆にがおえや
国民的ランドマーク(嘘)・赤門を入ってすぐ右でやってます。
☆作品展示
教育学部ラウンジというところでやってます。赤門から近いです。
今回の会議には、美研側は岩崎、田中、落合のほかに
会議の時間に来てくれた人達にも参加してもらいました。
(枝村、背野、後藤、橋爪、大槻、三沢)
相手方の参加者は、物産展プロジェクトの代表者Sさんと
装飾局サークル担当のSさん(一応名前は伏せます)でした。
今回は装飾局の「代表者」が参加できないということで
決定の出せない「意見交換のみ」の会議ということになってしまいました。
冒頭、皆さんから集めた署名と意見書を渡そうとしましたが
(2日間で46人分も集まりました。本当に助かりました)
・・・受け取りを拒否されてしまいました。
自分たちは責任者の立場にないので今日は受け取れない、とのことでした。
一番考えたくなかった結果になってしまいましたが・・・
せっかく署名していただいた皆さんにも本当に申し訳ありませんし
自分も悔しくてなりません。。。
ですが、署名なしの「写本」は受け取ってもらえました。
こちらからも写本を担当者その他に広く回してもらうこと
それから、46名分の部員の署名があることを必ず伝えてもらうこと、を約束してもらいました。
そのあと、相手の説明とこちらからの質疑を行いましたが
(この模様は1時間45分全編ボイスレコーダーで録音しました)
全体的な印象としては、あちらの物産展プロジェクトは
まだほとんど詳細も決まっておらず、見通しも立っていないようです。
第一校舎ロビーでの物産展カフェ企画も考えているようですが
まだ第一校舎内で飲食物が販売できるのかも決まっていない、など・・・
この会議の概要は後日詳しくまとめますが
今は肉体的にも精神的にも早く寝たいのでご勘弁・・・
今日の会議は決定事項がなにも出せず
せっかく協力してもらった署名も渡せませんでしたが
会議後に明大祭実行委員会の委員長さんから電話をいただきまして
来週委員長さんとの会議が実現する運びとなりました。
当然最高責任者ですから、今度こそ署名も受け取ってもらえます。
これについてはちゃんと念を押して確認しました。
というわけでこの一件はまだ To be continued です。
もしかしたらまた皆さんに協力を頼む事があるかもしれませんが
その際はぜひご協力ください。
あと、自分から言うのも実におこがましいとは思いますが・・・
心の片隅ででも我々を応援していただけると嬉しいです。
美研のためなら嫌われ役でも何でもやります。
その代わり皆さん、今年の学祭には各自の自信作、お願いします。
去年の学祭係の3年田中です。シリアスな話です。長いですがよく読んでください。
先日このブログにも書きましたが、今年、美研は明大祭で展示会場として和泉第一校舎1階ロビーを使えるという条件で、明大祭実行委員会とのコラボ企画の話を受けました。
ところが、昨日19日の実行委員との会議の中で、実行委員側が今年、1階ロビーで「物産展」を企画しているので、美研には違う場所へどいてもらいたい、と話が来ました。全くいきなりの話です。
美研側は2月から、1階ロビーが使えるという話でコラボ企画を進めてきました。最初にこの話を提案したのは実行委員側です。美研側から1階ロビーを要求したわけではありません。コラボ企画はロビーが使えるという前提で受けた話です。
去年、美研はコラボ企画に実際に参加しました。ただそれはかなり大きな負担でした。コラボ企画を手伝ってくれた人は、自分の作品制作を犠牲にして手伝ってくれました。
今年も話を受けるか、迷いましたが、ロビーが使えるということで受けました。その条件が今反故にされました。これは明らかに契約違反です。ただ実行委員側との約束を明文化したり、録音をとっていなかったことが厳しいです。
相手の「物産展」についての説明も、曖昧で到底納得できるものではありません。1階ロビーは美研の悲願です。2年より下の人は知らないかと思いますが、ロビーは集客力が違います。広いです。パネルを上まで運ばなくて済みます。一昨年まで、美研は毎年ロビーで展示をしていました。
今日幹事長と話し合って、金曜日に実行委員会に対して「意見書」を提出することを決めました。意見書は田中が執筆します。緊急事態ですので、田中が臨時に「学祭担当代表」を務めます。明日、皆さんから署名を集めたいと思います。午前中に和泉・駿河台両ボックスに署名用紙を用意します。署名と捺印をお願いします。ハンコがない人は拇印で結構です。署名は意見書に納得していただける人だけで結構です。個人の判断に任せます。しかし、できるだけ多くの署名が必要です。意見書は書き上げ次第ここにupします。
意見や質問などはここへの書き込みか、田中にメールでお願いします。
これは美研と明大祭の未来についての問題です。皆さん、力を貸してください。お願いします。
明冶美研ブログ久しぶりの更新でごぜえます。
去年の学祭係の3年田中でごぜえます。
さて、先日の部会でもお話ししましたが
明大祭実行委員の方から今年も美研にコラボ企画の話をいただいています。
去年の明大祭では美研が実行委員会とコラボして
「和を体感」という企画をやりました(写真)。
美研の担当は和装体験コーナーの室内装飾でした。
その企画が好評だったので、今年はぜひ
美研に明大祭の会場装飾を担当していただきたい
とのお話をいただきました。
・・・これには裏がありまして
例年美研は和泉第一校舎1階のロビーという
大変人が集まりやすい好条件な場所で展示をやっていたのですが
去年は他の団体(■大スポーツ)の企画展示に優先順位が与えられてしまい
(六大学■球で明治が優勝し
美研は3階の教室での展示を余儀なくされてしまったのです・・・
実行委員側からの提案では、今年の会場装飾を美研が担当すれば
美研を優先的にロビーに割り振ってくれるそうです。
というわけで、今年もコラボ企画やります。
去年のものとは大分性質が違うものになりそうですが
以下実行委員会からの大まかなアウトラインです(今後変わる可能性あり)。
・テーマ「日本の歴史」
「農耕時代」「貴族時代」「武家時代」「近代」などなど
日本の歴史の流れをイメージした会場を目指します。
これは実行委員会が考えているテーマで
詳細についてはほとんど未確定です。
・美研の仕事:会場装飾
入口の門、会場内に設置するオブジェ(屋内/屋外)
各校舎内の装飾その他を行います(予算内でできる限りで)。
・予算:7~8万円くらい
厳しいです。
・目標:早慶の学祭に匹敵する規模
予算の割にハードル上げすぎです。
というわけで、会場装飾について
美研の皆さんからアイデアを募集します。
門やオブジェのデザインでも、装飾のコンセプトでも
とにかく些細な思いつきでも結構です。
いい案があるという方は
この記事の下のコメント欄に書き込むか(記名ありでも匿名でも結構です)
思いついたアイデアを紙とかにまとめて
3年の田中か、今年の学祭担当の2年落合君に渡してください。
直接メールしていただいても結構です。
(田中:ulysses-1904.06.16@ezweb.ne.jp)
6月中に実行委員会の会議がありますので
とりあえず6月上旬まで募集します。
皆さんのいい案を勝手に期待しております。
新しい情報などは随時このブログにupしていくので
今後はちょくちょくブログをのぞいてみるようにしてください。
明治大学美術研究会サイト
http://meidaibiken.web.fc2.com/